「正義は死なない」の後編。
私が初めて見たのはBS2で、シーズン3の放送を機に、シーズン2を一気再放送したときでした。ゆえに、前編と後編は合間なく見たのでした。
でも、これ、通常みたいに一週間空いたら、とても気になったでしょうね。(^^;
私が初めて見たのはBS2で、シーズン3の放送を機に、シーズン2を一気再放送したときでした。ゆえに、前編と後編は合間なく見たのでした。
でも、これ、通常みたいに一週間空いたら、とても気になったでしょうね。(^^;
ああ~~、もういきなり感激シーンなんですよね~(笑)
法律事務所の利益第一で商談を纏めていたサムが、突如本当に自分がやるべきことは、安くて危険なタンカーではなく、安全で事故を起こさないタンカーを薦めることだと思い直したばかりでなく、その会議の場にジョシュがガラス越しに顔をっ!…見せて、ニッコリ…
“本物を見つけた”ジョシュの顔。それを見て、よし、と席を立つサム。
言葉はいらない。感動で~~す。こういう演出、大好きですね。うん。
銃撃のショックの中にいるCJ。彼女の過去へとフィードバック。
CJの過去って、けっこう意外な設定でした。ハリウッドの事務所の宣伝担当なんて、政治と無関係なイメージなのに、そういうパターンが実際に過去にあるのかしらん。
クライアントに悪口を突きつけ事務所をクビになって家に戻ると、そこにはトビーがvv
この後ずっと聴けない(この辺りから、私のファンフィク「クローディア」がネタに…)CJの「トビー」が聴ける、私には貴重なシーン。(笑)
いや、いまだにこれは日本語訳のことであって、実際英語ではどう呼んでるのか確かめてないんだけど…。とりあえず日本語吹き替えでCJが「トビー」と呼ぶシーンは、多分ここだけのような気がするんですよね~。あとはずっと「部長」だからねぇ…。
CJとトビーは、どういう知り合いなんだろう。今でも謎の裏設定です。(^^)
時間軸はまた過去へ。スタッフ一新で、ジェドがスタッフの名前が覚えれられないのが“らしい”エピソードで可愛い。(笑)
更に可愛いドナとジョシュの出会いのシーン♪本当、なんでジョシュが、ちょっと話したばかりのドナの事情をズバズバ当てていくのか、ドナじゃなくても不思議。ジョシュ、凄い。
でも正直に答えていくドナを直ぐ採用しちゃうジョシュ。次席補佐官はダテじゃない。ジョシュの人を見る目があるエピソードですよえ~。本物を見つけた、に続いて♪(なのに女性を見る目は全然ないところがジョシュのジョシュたる所以だったり…笑)
時間軸はまた現在へ。ようやく銃撃事件で自分をかばってくれたのがサムだったことを思い出すCJ。でも彼女が言う言葉は「ネックレス返して。」(笑)それに答えるサムも、直ぐに言わなかったのは「命の恩人に恋したり、またはその人にパートナーがいた場合ストーカーになったりするじゃないかと思って。」(爆)なんて可愛い会話でしょう。照れ屋同士なんだもん。でも、そのあとの「サム、怖いと思った?」「ああ」「私も」というやり取りに、もちろん本音と、そしてジョシュを思う気持ちが伝わってきます。
トビーが、警備上テントを用意しなかったのは、自分が用意した文書に“テントや日よけを使うな”と書いてあったせいじゃないか、とシークレットサービスに問う。記者からの質問は、そのままトビーの自責の念となっているんじゃないかなあ。シークレットサービスからは、誰の責任でもない、と返答があったけど、少なからずトビーは責任を感じているのでしょうね。ジョシュの様態がわからないだけに、なおさら。(;;)
時間軸はまた過去へ。ジョシュが提案がズバリ当たって沸き返るスタッフ。そんなとき、ジョシュのお父さんの訃報が。それまでジョシュは、ジェドに嫌われてるんじゃないかと思っていただけに、仕事をそっちのけでジョシュを慰めにきてくれたジェドに、多分初めて心を通わせられたと思ったんでしょうね。ホインズのスタッフだった彼が、敵候補のジェドのスタッフになったのに、それまでは片思いのような気持ちだったのかな。
そこから現在のシーンへ移って、昏睡から目覚めるジョシュ。彼を起こすのはジェド。
素敵な終わり方です~~。
法律事務所の利益第一で商談を纏めていたサムが、突如本当に自分がやるべきことは、安くて危険なタンカーではなく、安全で事故を起こさないタンカーを薦めることだと思い直したばかりでなく、その会議の場にジョシュがガラス越しに顔をっ!…見せて、ニッコリ…
“本物を見つけた”ジョシュの顔。それを見て、よし、と席を立つサム。
言葉はいらない。感動で~~す。こういう演出、大好きですね。うん。
銃撃のショックの中にいるCJ。彼女の過去へとフィードバック。
CJの過去って、けっこう意外な設定でした。ハリウッドの事務所の宣伝担当なんて、政治と無関係なイメージなのに、そういうパターンが実際に過去にあるのかしらん。
クライアントに悪口を突きつけ事務所をクビになって家に戻ると、そこにはトビーがvv
この後ずっと聴けない(この辺りから、私のファンフィク「クローディア」がネタに…)CJの「トビー」が聴ける、私には貴重なシーン。(笑)
いや、いまだにこれは日本語訳のことであって、実際英語ではどう呼んでるのか確かめてないんだけど…。とりあえず日本語吹き替えでCJが「トビー」と呼ぶシーンは、多分ここだけのような気がするんですよね~。あとはずっと「部長」だからねぇ…。
CJとトビーは、どういう知り合いなんだろう。今でも謎の裏設定です。(^^)
時間軸はまた過去へ。スタッフ一新で、ジェドがスタッフの名前が覚えれられないのが“らしい”エピソードで可愛い。(笑)
更に可愛いドナとジョシュの出会いのシーン♪本当、なんでジョシュが、ちょっと話したばかりのドナの事情をズバズバ当てていくのか、ドナじゃなくても不思議。ジョシュ、凄い。
でも正直に答えていくドナを直ぐ採用しちゃうジョシュ。次席補佐官はダテじゃない。ジョシュの人を見る目があるエピソードですよえ~。本物を見つけた、に続いて♪(なのに女性を見る目は全然ないところがジョシュのジョシュたる所以だったり…笑)
時間軸はまた現在へ。ようやく銃撃事件で自分をかばってくれたのがサムだったことを思い出すCJ。でも彼女が言う言葉は「ネックレス返して。」(笑)それに答えるサムも、直ぐに言わなかったのは「命の恩人に恋したり、またはその人にパートナーがいた場合ストーカーになったりするじゃないかと思って。」(爆)なんて可愛い会話でしょう。照れ屋同士なんだもん。でも、そのあとの「サム、怖いと思った?」「ああ」「私も」というやり取りに、もちろん本音と、そしてジョシュを思う気持ちが伝わってきます。
トビーが、警備上テントを用意しなかったのは、自分が用意した文書に“テントや日よけを使うな”と書いてあったせいじゃないか、とシークレットサービスに問う。記者からの質問は、そのままトビーの自責の念となっているんじゃないかなあ。シークレットサービスからは、誰の責任でもない、と返答があったけど、少なからずトビーは責任を感じているのでしょうね。ジョシュの様態がわからないだけに、なおさら。(;;)
時間軸はまた過去へ。ジョシュが提案がズバリ当たって沸き返るスタッフ。そんなとき、ジョシュのお父さんの訃報が。それまでジョシュは、ジェドに嫌われてるんじゃないかと思っていただけに、仕事をそっちのけでジョシュを慰めにきてくれたジェドに、多分初めて心を通わせられたと思ったんでしょうね。ホインズのスタッフだった彼が、敵候補のジェドのスタッフになったのに、それまでは片思いのような気持ちだったのかな。
そこから現在のシーンへ移って、昏睡から目覚めるジョシュ。彼を起こすのはジェド。
素敵な終わり方です~~。